チャットレディへの転職あくまで副業

「月に600万円稼ぐ人もいます」「最高時給無制限」ネットの此処彼処に散らばるバナーを見ると「今の仕事を辞めて、チャットレディになる方がいいのかも?」とつい思ってしまいます。

チャットレディのお仕事はあくまで副業で本業にはしないことです。仮に本業同然であっても「他に仕事をしています」と言うべきです。

というのも「これからはチャットレディを本業にします、一日中張り切って頑張ります」などと登録初日に言い切ってしまうと、売れなくなってしまったときに深く傷ついてしまうからです。

また、男性側もチャットレディだけを本業にしている人よりも、他にお仕事がある人に目が行きやすいものですし「ずっと独身です」という人よりは「普段は主婦です」と言える人の方にそそられる傾向があります。

さらに「普段のお仕事は?」と聞かれたときに「チャットレディです」と答える人よりも、母性を感じるお仕事をしている人の方が、より男性はそそられるようです。

人気が高いのは「保母です」「ピアノの調律師です」「介護福祉士です」「看護師です」「美容師です」「ヨガ教室講師です」とすぐ言える上、物腰が丁寧で、ブレない人です。

「普段はゲームおたく」「在宅でデザイナーのお仕事をしています」「イラストレーター」は、残念ながらあまり人気が無いようです。男性にも人気があるお仕事はそそる対象にはなりにくいようです。女性特有の母性が男性には魅力に映るのです。

チャットレディの仕事について

日本国内ではすぐにお金を稼ぎたいという希望を持っている女性の数が増加しており、不況の中でますますそうした動きは活発にみられています。

そうした中、チャットレディの仕事内容へ関心を持つ女性が目立っており、インターネットを利用して情報を収集する人が増加しています。インターネット上の掲示板などではチャットレディとして数十万程度のお金を手に入れている女性の体験談が掲載されるようになっており、積極的に情報を仕入れることが望まれています。

チャットレディの仕事にはいろいろなリスクがつきまとっていることが指摘されていますが、何よりもしっかりと収入を稼ぐためには安心なサイトへ登録をすることが欠かせません。

インターネットユーザーの女性にとっては、プライバシーの保護などが徹底している運営サイトへのニーズが高まっており、チャットレディの仕事について本腰を入れている女性が増加しています。

チャットレディは数時間だけでも始めることができるために、主婦や仕事帰りのOLにとっても副業のひとつとして魅力があります。

チャットレディを始めるためには多額の投資が必要とされないために、お小遣い感覚で仕事を受注する人が目立っています。

チャットレディの報酬について

副業としてチャットレディを行う人もいます。アダルトとノンアダルトに分かれており、ノンアダルトのほうが人気がありますが、報酬はアダルトのほうが高額となっています。

ウェブカメラを設置してチャットを行うという方法もありますが、一般的なチャットでも対応をすることが出来るようになっています。

チャットレディを募集している専門のサイトもあるのですが、サイトによって報酬金額も異なってくるので、注意が必要です。

出来るだけ複数のチャットレディサイトに登録をするという方法もあるのですが、1つのサイトで常連さんを見つけてチャットをするという方法もあります。

気軽に話すことが出来るということもあり、利用をする人も増加をしてきているのです。副業として行うのですから、報酬もサイトの比較の際の重要な要素となってくるのです。

1分での単価が記載されているところもあります。1分10円としている場合、1時間チャットで話すことが出来れば、600円となります。

チャットをしているだけなので、これを安いのか高いのかと捉えるのは個人差もあります。もっと高額設定をしているところもたくさんあるので、チャットレディの情報が掲載されているウェブサイトで比較を行ってみると良いです。

LINEでのやりとり

スマホのアプリでLINEを利用している。LINEは通話料も無料だし、やりとりもメールよりスムーズに感じるのは私だけだろうか?何より気軽にできるところがメリットかもしれない。

大学時代にとても仲の良かった友達がいた。しかし、私が2年ほど海外留学している間に疎遠になり、大学卒業後は全く連絡がとれない状態になっていた。とても仲の良かった子なのに、期間があくとなぜかよそよそしい気持ちになり、連絡をとろうにも勇気がでず、そのまま何年もたってしまった。

そしてLINEを始めたときに、その子もLINEをしていることが分かった。(友達一覧で自動にでてきた)するとその友達からLINEで連絡がきた。びっくりしたのと同時に嬉しくもあり、後日無料電話で通話した。数年たっていたのでお互い結婚して子供もいて、でも話すと昔の感覚に戻りなつかしさと嬉しさでいっぱいになった。

その子も私のことを気にしながらも連絡取れずじまいだったらしく、LINEで見つけて連絡してくれたようだ。今でもちょくちょく連絡している。遠くに住んでるため会う事は難しいが、お互いの近況などをよく話すようになった。

LINEといのは、もちろん機能的にもメールより簡単かもしれないが、気持ちの面でも気軽に連絡できるような気がする。もちろんそれが犯罪などに結び付く危険性もあるが、注意して利用すればすばらしいコミュニケーションツールだと思った。

Facebookで学生時代の友達を簡単に探し出せる

学生時代に仲の良かった友達と久しぶりに連絡が取りたいという方は多いですよね。しかし、連絡先が変わって分からなくなったりして連絡が取れない状況であれば諦めてしまうしかありません。

そんな時にFacebookが素晴らしく役に立ちます。ネットでのコミュニケーションツールは匿名として利用するのが当然という考え方が昔からありましたが、Facebookは本名で登録して活用するツールです。

したがって、相手から知られる場合も相手を探す場合も本名で検索する事ができます。でも、同姓同名の人間が多くて特定するのが難しいと思ってしまいますよね。そこで、便利なのが年齢や出身学校を絞って検索できるという機能です。

これによって、出身中学や出身高校を入力して相手の名前を検索すればとても簡単に探したい相手を見つける事が可能になります。もちろん、探したい相手がFacebookに登録していなければ見つける事はできませんが、他にも仲の良かった友達が登録していれば、人づてに連絡を取って見つけ出す事もできると思います。

このようにFacebookを利用すれば、開催したくても連絡先の都合で出来なかった同窓会の開催をすることもできるようになるかもしれません。Facebookは実際の知人や友人とをネットで結びつけるありがたいコミュニケーションツールです。

ログインできないんだけど

サークルの仲間の中で、リアルタイムな情報を共有したいという要求が出てきた。ならばどれかSNSを始めればよいのだが、仲間の大半がネットはメールとYahoo!を使うだけ。

Facebookは個人情報が漏洩してしまう類のものとしか認識していない人たち。中にはガラケーだけ、ガラケーも持っていない人も。端末をもっていない人は除くしかないが、ガラケー派でも手軽に始められるメーリングリストということで、freemlを選びMLの管理人となった。

情報の内容は鳥の目撃情報、tweetなんだ。一般の人にも流したい情報でありながらMLは勿論非公開。この先何が起こるかわからない。招待メールを送った。すぐに承諾の通知が来たのは2人。3日過ぎてもあとの3人からは何も返って来ない。

メールで状況を伝えてくることもない。1週間後の例会で「ログインできないんだけど。」と聞かされる。ガラケー派はその場で携帯を渡され代わって操作しアカウントを取った。

パスワードをメモるように言ったが「大丈夫!」と聞き流された。Outlookの人には手順を説明したが理解は進まない。結局自宅に戻ってPrintScreenで操作方法をまとめてメールで送った。2日後に承諾の通知が来た。しかし、その後に本人からメールで「登録したのにログインできない」と知らせてきた。

こちらからは「メルアドとパスワードを正しく入力してください」と返信した。それ以外に何がある。その後3日たって、そのひとがMLに初めて投稿した。

「ログインできなかったのはパスワードを入力したもののEnterを押さないままログインをクリックしていたからでした。」やれやれ。これがコミュニケーションツールで経験するコミュニケーションだね~。

15年以上の付き合いあり

私がインターネットは始めたのは、15年程前からです。当時は、SNSどころかブログとう言葉も一般的ではなく、「ホームページ」を自ら作成し、情報を公開する程度しかできませんでした。

また、メールソフト(ポストペット)をわざわざ購入し、友人とメールのやり取りなどもしていました。さらに、メッセンジャーは当時からあり、友人とヤフーメッセンジャーで色々な事を話したのを覚えております。

メッセンジャーにつきものの動く絵文字などは、当時では斬新で、(定額制のプランだったので)お金を気にする事無く友人とコミュニケーションとれる事も非常に魅力を感じていました。

今では、私は家族を築き、すっかり中年の入口に立っています。ホームページ作成もメールソフトもメッセンジャーもやる事はありません。その代わり、LINEは取って代わる事ができない重要なツールになっております。

また、ツイッターなどで、電車の遅延情報や天気の情報を共有したり、今の考えを簡単に共有したり、また、自分が撮った写真を不特定多数の人に見てもらえるようになったりと、15年前には考えもしないレベルにネットツールが進化したと実感しています。

近年、コミュニケーションツールが犯罪などにも使われ、ニュースでも取り上げらますが、包丁と一緒で使い道一つだと感じています。デメリットもありますが、自分の考えを発表できる場であり、他人の考えをのぞきみる事が出来る場でもあり、仲間の輪を維持したり広げるにも役立つコミュニケーションツールはとても魅力的であり、うまく付き合っていく事で人生を豊にもしてくれるはずです。

それにしても、昔作ってそのまま放置したホームページはどうなっているのかな。あの頃の気持ちがそのまま映し込まれたホームページの思い出に、郷愁を感じます。

便利なlineの不便な時

Lineはとても便利なアプリです。便利で普及しすぎているため、この間かえって不便な状況になったことがあります。平日の朝に電車通勤をしていたのですが、朝から会議のある日に限って、普段はない遅延が起きていました。

1-2分ならいいのですが、その日は15分かかっても復旧しません。アナウンスによれば、隣の駅で人が線路に落ちてけが人が出ているとのことで大きな事件になっているとのことでした。

とりあえず職場に遅れる可能性がある旨、同僚にlineでメッセージを送っておきました。その後すぐにlineのメッセージ着信音がしたので、携帯を見たのですがメッセージは更新されていませんでした。

音がしたのでおかしいな、と思ったところ、どうも隣の人の携帯が鳴っていた模様。隣の人も私と同じようにlineで連絡をしたようです。その後、周辺で何回も鳴るlineの着信音。

周囲を見てみれば皆、lineで同じことをしているようで、着信音があちこちで起きています。狭い電車内で音が鳴ったあたりのサラリーマンが一斉に自分の携帯を見る、の繰り返しが頻発していました。

ただでさえ満員電車で動きにくいのに、携帯を必死に確認するのは疲れます。私は途中で嫌になって、自分の携帯を常に眺めていることにしました。その日は朝から出勤だけで疲れてしまいました。便利なはずが疲れの原因になったlineの音はしばらく聞きたくなくなりました。

みんなのつぶやきが楽しいツイッター

友人がツイッターを始めたので、私も面白そうだなと思い登録してみました。ツイッターは、日記とは違い、ちょっとした短い文を気が向いた時に気軽にツイートできるので、移動中や暇な時など、いつでもどこでも利用することができました。

今日見た映画の感想や、食事の写真、失敗した事などをツイートしていました。ツイッターのいいところは、友人の知り合いやさらにその知り合いなどと、どんどんと輪が広がっていくことです。

誰でも見られるように公開設定にしていたこともあり、思わぬところからリツイートされたりして嬉しかったこともありました。始めた時は、友人2、3人しかフォロワーがいませんでしたが、今では100人近くとなっています。

もちろん、ほとんど実際の知り合いではない人が多いので、ツイッター内で会話することはありませんが、多くの人の意見や情報を見たりして楽しんでいます。また、誰かがリツイートした新商品の情報などいち早く手に入れることもできたりするので、そういった面でも便利だなと思います。

今楽しみなものの一つに、友人が毎日ツイートするペットのフェレットの画像があります。友人は、フェレットとの毎日の日記を綴っていて、毎回かわいい画像をアップしてくれるので、それを見るのが楽しみです。

あと、自分がツイートする際には、個人情報が漏れないように注意しています。一瞬で世界中に広まってしまうということを、いつも頭において利用するようにしてます。

ミクシーで生活のリズムが変わりました

何気なくミクシーのコミュニティサイトを見ていたときのことでした。私の住んでいる地域で朝活をしている集まりがあることを知り、連絡をしてみました。

男性だけでなく、女性も多く、活動内容はウォーキングをしたり、朝から開店しているパン屋さんで朝食タイムをしたりと、すごく楽しそうだったので、参加することになったんです。夜は次の日の準備などで家にいることが多い私ですが、朝から活動するのはすごく新鮮な感じになりました。

頭がすっきりして、その日1日を楽しもうといった気分になるのです。朝活をすることによって私の中で1日を快適に過ごすことができるようになりました。今日はこれをしよう、アレをしよう、こんなことしたいななど、いろいろと考えて、計画的に1日をすごすようになったのです。

気分もよくすごすことが出来、いろいろな情報を知ることが出来、友人も出来ました。朝活で知り合った人と、ランチをしたり、少し遠出にドライブにいったりすることもあります。

夏にはBBQをしたり、冬には鍋をつついたりしてオフカイのようになっています。風邪を引いて朝活に出席できなかったときには個人的にいろいろな人から心配のメールをもらったりしました。MIXIを通して、いろいろなつながりが出来てすごく嬉しかったです。